2017年6月23日金曜日

5/20 藪塚へ行こう! 廃坑と恐竜


やっぱりここも石切り場の跡だった。

こっちは道になっていていい感じだ。


そしてこっちは坑道である。


中を照らしてみると崩落跡が見える。

そしてその奥は広い空間が広がっている。


面白いなあ。

スネークセンターにも廃坑があるとはね。


そして白蛇観音を見に来る。

こちら側にも出入り口がある。


もう一本坑道入口がある。

こっちは昔一般公開していたそうだ。

無理して中に近づかなかったけど屋根が傾いている。

調べてみると恐竜何とかワールドとかいう施設があったそうだ。


2017年6月22日木曜日

5/20 藪塚へ行こう! スネークセンターの建物古い


正直言って蛇どれも同じに見える。

大蛇見に行きますか。


どこの病棟だよ。


春は脱皮の季節なのかね。

このニシキヘビも脱皮している。


ニシキヘビも色々な種類がいたけど正直どれも変わり映えしない。

奥の白いのは流石に違うな思ったけど。


競輪が蛇に金出してる。


奥の方にこんな場所を見つける。

これは!

2017年6月21日水曜日

5/20 藪塚へ行こう! グロ注意


日本最強の毒蛇はヤマカガシだそうで。

細胞が死滅してしていくとかなんか放射線みたいな症状に見える。


これは為になる。


これも為になる。

なるほど山菜取りの人が一番危ないのですね。

山登りの人はこんなことしないのでそれほど危なくないのかな。


指がなんだかわからない事になってる。

痛いのかな?


なるほどコブラでも死なないコブラもいるんですね。


緑色できれいだけどこれも毒蛇だ。

日本にいる毒蛇は三種類でハブ、マムシ、ヤマカガシだ。

ハブ<マムシ<ヤマカガシの順に毒が強力になって行く。

しかし一番おとなしいのがヤマカガシだ。

2017年6月20日火曜日

5/20 藪塚へ行こう! 毒蛇怖い


やっと見つける、がシマヘビなんてここで見なくともそこいらで見かけるのだが。


これは亀の池だ。

スッポンか何かなのか。

説明が無いのでさっぱり判らん。

とてもやる気の見えないスネークセンターである。


毒蛇温室は朽ち果てそう。


中に入ると白蛇様がお出迎え。


ハブに噛まれたくないわこれもう駄目だろう。


毒蛇が並んでいるのだがどれもそう変わらない蛇で正直飽きる。

しかしパネル展示はとても面白い。

2017年6月19日月曜日

5/20 藪塚へ行こう! 蛇は隠れている


そんなに寒いわけじゃないのだが赤外線ランプ大好き。


迷子の迷子のオオトカゲ

名前を聞いても答えない、おうちを聞いても知らぬ顔

鳴きもしないオオトカゲ

グンマーのお巡りさん、困ってしまって
スネークセンターに押し付けた



学校みたい。


マムシ料理が食べれるとか。

しかし本日食堂はやってない。

えーーーーーー
土曜日だよ。


別にここで食べるつもりないからいいけど。

屋外展示の方に行ってみる。


シマヘビ屋外展示だ。

どこに蛇いるのか判らないけど。

2017年6月18日日曜日

5/20 藪塚へ行こう! トカゲが一番かわいいかな


これは蛇のペニスだ。

大蛇のペニスで確かアナコンダだったかな。

なんで二本もあるのかな?


ウミヘビはなんで管に入っているのかな。

そして色が抜けてみんな同じ色。


展示室から採毒室へとやって来た。

なるほど実演は11時からか。


このイグアナは一人でうろうろしている所を保護されたそうで。

大きくなりすぎて飼いきれなかったのだろう。


トカゲは寒いのが苦手みたいだね。

赤外線ヒーターがお気に入り。

このトカゲも保護されたみたい。


ワニガメはエサもいない水槽で赤ミミズの疑似餌を動かしていた。

こんなん泥の中にいたら見つからないだろう。

正に保護色。

2017年6月17日土曜日

5/20 藪塚へ行こう! ツッコミどころ満載


これは埃をかぶってたのだけど昔は動いていたのだろう。

どのような動きをしたのかは謎であるが。


この屋外蛇展示檻は腐って倒壊している。

当然ではあるが蛇はいない。

撤去するお金も無いのだろうね。


採毒室は後で行こう。


「白雪姫と七人のこびと」ならぬ「七匹のヘビ」だなな。

ちょとホラーが入っていると思うぞ。

「キシャー」

普通さあ内側から文字書かんだろ。
いらっしゃいませと書かれた扉を開けると外に出るwww


これはかっこいぞ。

アナコンダの骨格標本。


ヘビのうんことか初めて見るわ。

しかしね尿は判らないと思うんだ。

液に浸かっているけどそれ保存液だから。
ホルマリンとかそういうのだから。

2017年6月16日金曜日

5/20 藪塚へ行こう! のっけから微妙


雑然としている訳じゃない。

とても整然としている、そう一直線に並べてある。

とても良く分からない展示は何が言いたいのだろう。


降りてくるとこんな感じで展示室が並んでいる。

がらーんとしている。


押収された蛇の引き取りをやっている。


世界一大きくなる蛇は水の中がお気に入り。

四角くて白いのはヒータだ。


蛇の骨格標本も多い。

なんかかっこいい。


しかしこれは微妙だなあ。

ハブの骨で作られた沖縄土産と推察される。

が、検索してもどこにもこんなものは出てこない。
今となっては謎の一品だ。


2017年6月15日木曜日

5/20 藪塚へ行こう! Living Ruins


三日月村入り口に。

いや、入りませんよ。

ここがホームページだけどさどうも文字化けしているんじゃないかな。

村内は廃墟みたいだそうで。

600円も出して入りたくはないかな。

しかも税別だってさw

さらに入場料とは別の建物と洞窟があるとか。
これはたけのこ式テーマパークですな。

ちなみにこのテーマパークは木枯し紋次郎という時代劇(テレビ番組)の主役紋次郎の故郷。

若い人は知らないだろうなあ。

「あっしには関わりのねえことでやんす。」
「ぺっ」と高楊枝を飛ばすとそこいらの木に突き刺さる。
と、ここまでがテンプレなんだな。


そうそうここは一度は訪れたかった。

のっけから廃墟がお出迎えwwww


廃墟の先に見えるは廃墟    じゃなかったwスネークセンターだ。


入場料1000円也を払って園内に入る。

案内図に時代を感じる。
このイラスト作風からして30年は変わってない。

ちなみにこんなことはできません。


まずはこの熱帯蛇類温室に入るか。

ちなみにここが一番大きい建物だ。


なんだかがらーんとしている。

倉庫かよw